ウイルスドクターVer.11 個人情報保護機能が強化されたウイルス対策ソフト
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エンジンバージョン: 11.00.800
ワクチンファイル更新日時: 2010-03-10
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■「Microsoft(R) Windows(R) XP Service Pack 2 セキュリティ強化機能搭載」への対応について

株式会社デジターボ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 小坂崇気)は、
ウイルス対策ソフト「ウイルスドクター」において、2004年9月2日にマイクロソフトより
リリースされた「Microsoft(R) Windows(R) XP Service Pack 2 セキュリティ強化機能搭載
(以下、Windows XP SP2)(※1)に正式対応致しました。
ウイルスドクターでは、Windows XP SP2を正式サポートし、
「Windowsセキュリティセンター」の画面上「ファイアウォール」・「ウイルス対策」において、
セキュリティ状況が表示されるため、安心してパソコンを利用する事が可能です。

※1 Windows XP SP2の詳細は、マイクロソフト社Webサイト
http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/sp2/をご覧ください。

各製品の対応状況は以下のとおりです。

製品名:
ウイルスドクターVer.10+ファイアウォール
ウイルスドクターVer.10ベーシック
対応日時:
2004年10月6日
対応ファイル:
全ての現行バージョン
対応エンジン:
全ての現行バージョン

※2006年6月23日更新

■Windows XP SP2 とウイルス対策ソフトの関係って何?
お客様がご利用になられているウイルス対策製品が、Windows XP SP2に正式対応していれば、
セキュリティ製品名称、ワクチンファイルのバージョン、リアルタイム監視のオン/オフを
「Windowsセキュリティセンター」を通じてお客様にお知らせする事が可能です。
これにより、お客様のウイルス対策製品が正しく運用されていない場合、
「Windowsセキュリティセンター」からセキュリティが有効に稼動していない事を
画面上に警告通知されますので、お客様のコンピュータのセキュリティレベルを把握し、
より効率的に監視する事が可能になります。
そのWindows XP SP2に「ウイルスドクター」が正式対応する事で、お客様は、
Windows XP SP2によるセキュリティの向上を利用しつつ、ウイルス対策の導入や利用上で
想定されるトラブル・不安を事前に回避し、より効果的なセキュリティ対策をすることができます。


株式会社デジターボのウイルスドクターは、「ワンクリック・クリニック」。
誰でも簡単に、安心かつ快適なコンピュータ環境を築けるよう、今後もマイクロソフトをはじめとする、
各アライアンスパートナーとの連携をより一層強化してまいります。


※ ウイルスドクターは株式会社デジターボの登録商標です。
※ 各社の社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。



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